津島屋外伝 純米酒 契約栽培米山田錦 滓がらみ生原酒 720ml
「甘すぎない大人のバナナジュース」がテーマの夏酒。絡んだオリによってインパクトを感じさせる仕上がりに
津島屋外伝 純米酒 契約栽培米山田錦 滓がらみ生原酒 720ml
1,595円(税145円)
15 ポイント還元
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津島屋外伝 純米酒 契約栽培米山田錦 滓がらみ生原酒 720ml
1,595円(税145円)
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「甘すぎない大人のバナナジュース」がテーマの夏酒。絡んだオリによってインパクトを感じさせる仕上がりに

地元の契約農家によって極力農薬を使わない減農薬栽培にて育てられた山田錦は、「見た目はよくないが、ともすると兵庫県産の山田錦よりもいい酒になる」と語る酒向杜氏によって、3年ぶりに仕込まれました。

協会7号酵母を使用して、バナナのような穏やかな香りとボリュームのある旨味、あと切れのよい酸味が特長的。

「甘すぎない大人のバナナジュース」をテーマに醸された夏酒の第二弾は、絡んだオリによって舌触りも滑らかで、インパクトを感じさせる仕上がりです。

蔵元紹介

蔵の立つ岐阜県美濃加茂市は江戸時代、中山道の太田宿という宿場町として栄えており、創業家の先祖は愛知県の津島から移り住んで「津島屋」というだんご茶屋を営んでいました。

造り酒屋としての創業は明治26年。

日本人の心という意味を持つ銘柄「御代櫻」の醸造元として、120年以上の歴史を有します。

先代社長は元美濃加茂市長としても活躍されました。

2012年に誕生した新ブランド「津島屋」は、29歳の若さで蔵を継いだ昭和51年生まれの6代目社長・渡邉博栄氏と、25歳で杜氏に抜擢された昭和50年生まれの酒向(さこう)博昭氏が立ち上げた限定流通銘柄。

だんご茶屋として人々に癒しを届けていた当時を想い、「希薄になりつつある絆を大切にし、ヒトとヒトを繋ぎ、飲むヒトを笑顔にする酒でありたい」との願いが込められています。


商品名・容量 津島屋外伝 純米酒 契約栽培米山田錦 滓がらみ生原酒 720ml
蔵元 御代桜醸造株式会社(岐阜県)
アルコール度数 16%
使用米 山田錦(岐阜県産契約栽培米)
精米歩合 60%
おすすめの温度 10℃前後
おすすめの酒器 ストレートタイプの冷酒グラス
相性の良い料理 茄子の真焼き(生姜醤油)、とうもろこしのかき揚げ、キュウリの味噌漬け


▼ 味わい
ライト フレッシュ フルーティ ソフト
   
シャープ ドライ スイート リッチ
     
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