ハッピーどぶろく No.002 するすると 480ml
キリッとドライで米感軽く、お食事にも合わせやすいすっきりとした飲み口のどぶろく
ハッピーどぶろく No.002 するすると 480ml
1,870円(税170円)
18 ポイント還元
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ハッピーどぶろく No.002 するすると 480ml
1,870円(税170円)
18 ポイント還元

キリッとドライで米感軽く、お食事にも合わせやすいすっきりとした飲み口のどぶろく


醸造所を新設して免許を取得後、第二弾のどぶろく。

No.001の甘口でぽってりとした飲み口に対して、No.002はキリッとドライ、滑らかな喉越しのいい、「するすると」飲めてしまう一本に仕上がりました。

長浜市で自然循環農法で柴田さんが栽培したお米「ありがとう米 SHIBATA GROUND MUSIC」を僅か1割のみ磨き、早い段階で甘酒をもろみに投入し、長く低温発酵を維持する独自の「早期糀甘酒4段」という方法で醸しました。

仕込み水には、硬度149の硬水である伊吹山系伏流水を使用。

ラベルには、滋賀県米原市の切り絵作家である早川鉄兵氏の「狐〜田んぼの守り神〜」雄バージョンを使用。

蔵元紹介

京都大学卒業後、農業法人を経て、酒造りの世界に身を投じ、数々の蔵で修行を重ねてきた池島幸太郎氏。

直近だと滋賀の「七本鎗」(冨田酒造)、「金亀」(岡村本家)、を経て、彦根市に麹屋として独立。

麹米や鮒ずしを製造するなかで、自分の蔵を持ちお酒を造りたいという兼ねてからの想いが日に日に募っていきました。

長浜市の黒壁スクエアという風情ある町のなかにオープンする「湖(うみ)のスコーレ」という商業施設のなかに、縁あって醸造所を作ることとなり、どぶろくの免許申請をして晴れて自身の醸造所を持たれました。

農業や漁業、自然の恵みを大切にした酒造りを目指す池島さんの挑戦は始まったばかりです。

商品名・容量 ハッピーどぶろく No.002 するすると 480ml
蔵元 ハッピー太郎醸造所
アルコール度数 13%
使用米 ありがとう米
精米歩合 90%
おすすめの温度 5℃前後
おすすめの酒器 フルートグラス
相性の良い料理 稚鮎の天ぷら、茹でたスナップエンドウなど
▼ 味わい
ライト フレッシュ フルーティ ソフト
シャープ ドライ スイート リッチ
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