もろみを搾る際に最初に出てくる「あらばしり」と最後の「責め」という部分を除いた一番クリアな「中取り」のみを詰めたお酒です
【完売】作(ざく) 雅乃智(みやびのとも) 純米大吟醸 中取り マイナス5℃熟成 720ml
2,750円(税250円)
27 ポイント還元
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【完売】作(ざく) 雅乃智(みやびのとも) 純米大吟醸 中取り マイナス5℃熟成 720ml
2,750円(税250円)
27 ポイント還元

華やいだ吟醸香と丸みのある上品な甘みが混然一体となったクリアな「中取り」


もろみを搾る際に最初に出てくる「あらばしり」と最後の「責め」という部分を除いた一番クリアな「中取り」のみを詰めたお酒です

1年という歳月が過ぎながらも艶やかさを失わない純米大吟醸は、華やいだ吟醸香と丸みのある上品な甘みが混然一体となっています。
とろっとした滑らかなテクスチャー(質感)が全体を包み込み、甘美な余韻にしばし時を忘れます。
「雅」は優雅であること、「智」は杜氏・内山智広氏の名前から一字を取りました。

【なかなか手に入れにくい「作」…人気の理由とは?】

 嶌遏覆兇)」という名前の響きが、アニメ「機動戦士ガンダム」に出てくるモビルスーツ「ザク」と同じだったため、ガンダムファンの方々が反応して注目を浴びたことがきっかけで人気になりました!
2016年のG7伊勢志摩サミットで「作」銘柄の「智」が食事会の乾杯酒に選ばれてからは入手困難なほどの人気に!
日本一の市販酒を決めるSAKE COMPETITIONでは2017年に「穂乃智」が、2018年には「恵乃智」がそれぞれ第1位に輝き、フランスの日本酒コンテストであるKURA MASTER 2019では「槐山一滴水」がプラチナ賞を受賞しています!

小規模な仕込みで丁寧な酒造りで生まれる、華やかな香りとスッキリした味わいが日本酒初心者の方から飲み慣れている方にまで幅広く愛されています!

蔵元紹介

国内外のコンテストで賞を総なめ! 今最も評価の高い酒蔵の一つです。2016年のG7伊勢志摩サミットでは「智」が食事会の乾杯酒に選ばれ、日本最大の利き酒審査会・SAKE COMPETITIONでは、2017年に「穂乃智」が、2018年には「恵乃智」が日本一に輝きました。創業は1869年。鈴鹿山脈の清冽な伏流水と伊勢平野の良質な米に恵まれた鈴鹿の地は古くから醸造業が栄えましたが、その多くは廃業に追い込まれ、現在では当蔵が鈴鹿で唯一の酒蔵となってしまいました。原料米には地元契約農家が栽培する三重県産の酒米を中心に使用し、小規模仕込みで丁寧な酒造りを行っています。現代の多彩な食卓に合う酒を追求し、食との調和をスムーズに演出する軽やかな酒質を目指しており、サッカー元日本代表の中田英寿さんもその味に惚れ込み、蔵を訪問しました。
商品名・容量 作(ざく) 雅乃智(みやびのとも) 純米大吟醸 中取り マイナス5℃熟成 720ml
蔵元 清水清三郎商店株式会社(三重県)
アルコール度数 16%
使用米 山田錦(三重県産)
精米歩合 50%
おすすめの温度 5~10℃前後
おすすめの酒器 ワイングラス
相性の良い料理 魚介ベースのクリームスープ、バターソテー、水牛モッツァレラのカプレーゼなど
相性の良い料理 香港Wine & Sprits Writers Association My Favorite Choice 2017 最高賞
SAKE COMPETITION 2018 第3位 全米日本酒歓評会2019 グランプリ(最高賞)
フランス KURA MASTER 2019 プラチナ賞
▼ 味わい
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