晩酌用に、成人祝いのお食事に… ぴちぴちの新酒だけを集めたお楽しみセット!
【1,100円分お得!】新春新酒お年玉 6本セット&無添加おつまみ×2
9,900円(税900円)
99 ポイント還元
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【1,100円分お得!】新春新酒お年玉 6本セット&無添加おつまみ×2
9,900円(税900円)
99 ポイント還元

晩酌用に、成人祝いのお食事に… ぴちぴちの新酒だけを集めたお楽しみセット!


あけましておめでとうございます!
2021年という新しい年を迎えたことをお祝いして、
しぼりたてぴちぴちのフレッシュな新酒のみを集めた詰め合わせ!
今回は、プロが選んだ無添加おつまみも付いてきます!
総額11,000円(税込)が、9,900円(税込)に!

お正月用のお酒も無くなったけど…まだまだ飲み足りない!
成人式ができない分、お家で盛大にお祝いしたい!!(日本酒が初めての方に新酒はぴったり!)

そんな方々におすすめです!


【セット内容】
,楽しみ新酒 720ml×6
¬掬魂辰つまみ×2
+お酒の説明書「SAKEシート」


【こんな蔵元のお酒が入っています!】
何が入っているかは開けてからのお楽しみ♪

・八戸酒造(青森県)
元文5年(1740年)、初代駒井庄三郎が青雲の志で近江の国を出て、陸奥の地にて酒造りの修行に入ったのが始まり。麹屋としての創業が1775年。現在は青森県の地酒として県産の米と酵母にこだわり(使用するお米はすべて青森県産)、仕込み水は八戸・蟹沢地区の名水を使用し、時代が求める環境と健康に配慮した安全で美味しい酒造りに挑戦しています。2019年度 全米日本酒歓評会での準グランプリ、International Wine Challenge 2019での金賞受賞をはじめ、世界の名だたるコンテストでの受賞歴を誇る蔵元です。

・新澤醸造店(宮城県)
創業1873年。「究極の食中酒」をテーマに、食を引き立てる名脇役を目指す蔵元です。五代目の新澤巖夫氏は、大学在学中より数々のきき酒大会で優勝するなど卓越した味覚の持ち主で、宮城県初の自社杜氏にして宮城県最年少杜氏(当時)として廃業に傾いていた蔵を再建させました。しかし、2011年の東日本大震災で蔵は全壊してしまいます。それでも新澤氏の不撓不屈の精神と彼を慕う蔵人と大勢のボランティアの助けにより、仕込み蔵(製造部)を柴田郡川崎町に移転、同年中に奇跡の復活を遂げました。2016年には日本最大の利き酒審査会「SAKE COMPETITION」にて「あたごのまつ」が第一位を獲得し、見事日本一に輝きました。現在は新杜氏に当時22歳だった渡部七海さんを大抜擢し(全国最年少女性杜氏)、更なる酒質向上に邁進しています。

・天領盃酒造(新潟県)
大学時代にスイスへの留学を経験したことで日本人としてのアイデンティティを揺さぶられた現蔵元の加登仙一氏。日本文化のなかでも特に日本酒に魅せられた若者は、証券会社で財務や経営について学んだのち、売りに出されていた天領盃酒造を買い取り、24歳という若さで全国最年少蔵元になりました。トキが食べても害がないように減農薬で栽培された佐渡産のお米(全量自社精米)と、40年かけて蔵の地下に辿りついた金北山の雪解け水で醸す「天領盃」。そして新ブランドの「雅楽代」を令和元年1日にリリース。「お客様の思い出に残る楽しい時間を演出する」というコンセプトのもと、新世代の挑戦が続きます。

・会津酒造(福島県)
元禄年間(1688〜1704年)に創業。約330年の歴史を誇る会津酒造は、冬には-20℃にもなる福島県南西部の南会津に蔵を構えます。江戸時代に建てられた土蔵の仕込み蔵を今でも使用しており、仕込み中に一定の温度を維持できるよう冷房設備を完備し、健全な発酵を促すのに最適な環境を作り出しています。仕込みに使われる敷地内の井戸水はミネラルが少なく、まろやかな口当たりの超軟水。この水を生かして酒造りに挑むのは1987年生まれの9代目・渡部景大(けいた)さんです。東京農大卒業後、都内の酒販店での修業を経て蔵に戻ったのは2010年。醸造責任者として、弟の裕高さんと共に蔵を再建します。複数あった従来の銘柄を「会津」に統一し、2012年より手掛けた自らのブランドを「山の井」と命名。水の良さを生かした綺麗な酒質は国内外で高い評価を受け、JAL国際線ファーストクラスのラウンジで採用された他、香港を始めとする海外でも人気を博しています。

・御代櫻醸造(岐阜県)
蔵の立つ岐阜県美濃加茂市は江戸時代、中山道の太田宿という宿場町として栄えており、創業家の先祖は愛知県の津島から移り住んで「津島屋」というだんご茶屋を営んでいました。造り酒屋としての創業は明治26年。日本人の心という意味を持つ銘柄「御代櫻」の醸造元として、120年以上の歴史を有します。先代社長は元美濃加茂市長としても活躍されました。2012年に誕生した新ブランド「津島屋」は、29歳の若さで蔵を継いだ昭和51年生まれの6代目社長・渡邉博栄氏と、25歳で杜氏に抜擢された昭和50年生まれの酒向(さこう)博昭氏が立ち上げた限定流通銘柄。だんご茶屋として人々に癒しを届けていた当時を想い、「希薄になりつつある絆を大切にし、ヒトとヒトを繋ぎ、飲むヒトを笑顔にする酒でありたい」との願いが込められています。

・アリサワ(高知県)
1877年創業。蔵は高知市から北東に車で約30分の、古くから商工の町として発展してきた香美市土佐山田町にあります。現在は5代目の有澤浩輔氏が自ら杜氏として酒造りを指揮し、奥様と二人三脚で蔵を盛り立てています。全国新酒鑑評会での連続金賞をはじめ、四国の新酒鑑評会でも金賞に当たる優等賞を受賞するなど、数々の受賞歴を誇る実力派の蔵元です。
酒造りのモットーは「搾るまでは手間をかけ、搾ってからは手を加えず」。昔ながらの槽(ふね)と呼ばれる木型の搾り機で丁寧に搾り、原酒を無濾過のまま詰め、瓶火入れ後に氷温貯蔵することで、日本酒本来の旨さを追求しています。

・澄川酒造場(山口県)
東洋美人は「稲をくぐり抜けた透明な水でありたい」。そう語る蔵元兼杜氏の澄川宜史さんは、かの「十四代」醸造元・高木酒造さんで修行し、若手No.1の造り手とも称された存在です。地元契約栽培の山田錦を始め、酒未来、愛山、雄町などといった個性あふれるお米から色気のある妖艶な酒を生み出し、日本のみならず世界中のファンを魅了してきました。そんな人気蔵を襲った2013年7月28日の集中豪雨。2メートル近い土砂に飲みこまれ、壊滅的な被害を受けながらも、全国の同士による支援のもと、懸命の復旧作業によって奇跡の復活を果たしました。蔵は生まれ変わり、原点である「酒造りができる喜び」を胸に再び走り始めました。豪雨災害の翌年のSAKE COMPETITIONでは、見事カムバックの第1位を獲得。そして2016年、山口県で行われた日露首脳会談では、蔵元最高峰の「東洋美人 壱番纏 純米大吟醸」が食事会で振る舞われ、プーチン大統領が公式会見で名指しで絶賛するほどでした。

・みいの寿(福岡県)
「酒造りは科学とセンスと情熱だ!」をモットーに、科学と伝統の両方面からのアプローチが得意な実力派の蔵元です。11年前に杜氏制を廃止して以降、兄弟で酒造りに励んでおり、最新の醸造理論を用いた香り高いお酒から、伝統的な山廃仕込みまで商品ラインナップの幅が非常に広いのが特徴です。全国新酒鑑評会の連続金賞はもちろん、それよりもレベルが高いことで知られる福岡国税局主催酒類鑑評会でも金賞の常連となり、今注目されている福岡の酒蔵勢を引っ張るリーダー的な役割を担っています。

・天山酒造(佐賀県)
名水と蛍の里に銘酒あり。蔵の前を流れる清流・祇園川は源氏ボタル発祥の地とも言われ、全国有数の蛍の名所です。酒造りに理想的と言われるその水を用い、蔵人自ら育てた山田錦や地元農家による酒米など地元のお米の旨味を最大限に引き出す酒造りを目指しています。また、明治蔵・大正蔵・昭和蔵と立ち並ぶ酒蔵は国の有形登録文化財の指定を受け、佐賀県遺産にも認定されています。メインブランドは蔵の北にそびえ立つ秀峰天山に由来する「天山」、九州限定ブランドの「岩の蔵」、そして特約店限定ブランドの「七田」があります。IWCトロフィー(最高金賞)、全国新酒鑑評会金賞、福岡国税局酒類鑑評会金賞、全米日本酒歓評会金賞、ワイングラスでおいしい日本酒アワード金賞、スローフードジャパン燗酒コンテスト金賞、SAKE COMPETITION金賞など、そうそうたる受賞歴を誇ります。
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